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スポーツするなら食からだ!

食カラダ ジュニア アスリートクラス(7〜9才対象)

南部 真也
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南部 真也
「楽しさ」では負けません! 徳島のスポーツ環境を良くしていくために頑張ります!

スポーツで結果を出したい小学校低学年のお子様をお持ちのあなたへ

スポーツ少年団、クラブチームに入り、毎日スポーツを頑張っている子どもを見て、こんなことを考えたことはありませんか?

  • こんなに頑張っているのに、なぜうちの子はレギュラーになれないんだろう?
  • 同じ練習内容なのになぜ上手い子とは差が広がっていくんだろうか?
  • よく見ると、うちの子は他の子と比べると動きがぎこちない?
  • 努力せずにレギュラーに慣れるとは思っていないけど、努力が報われて欲しい!
  • 試合で活躍する我が子の姿を写真やビデオに残しておきたい!


もしも、一つでも当てはまっているのであればこのスポーツ教室ははあなたのために用意したと言えるでしょう。

未就学〜小学校低学年までの期間をプレゴールデンエイジと言います。この時期は特に成長の度合いが著しく神経(運動神経も含む)の発達が促されています。そこからスポーツの技術が磨かれるゴールデンエイジに入っていきます。

この時期の運動経験の差が小学校高学年から中学、高校にかけて本格的にスポーツを始めた時の差になってきます。

このプレゴールデンエイジの時期に競技スポーツを始めている子もいるでしょう。しかし、冒頭のような悩みに直面してスポーツで満足いく結果が出ていない場合は、もしかしたらこれから書くことが原因かもしれません。

いろんな場面で動ける身体は一つのスポーツにこだわると獲得できない?

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一見、「スポーツをとにかく早くさせればいい」ようにも感じますが、ちょっと待ってください。

競技性の種目となると、どうしても特定の動きが多くなり、他の動作がしづらくなってしまう可能性もあります。

一例ですが、投げたり打ったりする野球は得意でも足を使うサッカーが苦手でだったりすること言うことです。また、体操をやっていて柔軟性がすごく、バランス力はあるけど球技が点でダメだったり…

こう言う子はクラスにいませんでしたか? それは皮肉なことに素振りやピッチングなど、特定の動きに特化した結果なのかもしれません。

だからこそ、競技スポーツの特定の動きが固まってしまう前にプレゴールデンエイジでは土台となる体づくりが必要なんです。

土台がしっかりしていれば、手先、足先のテクニックは格段につきやすくなるでしょう。

イメージとしては、不安定な足場で作業するのか?(体幹が弱く重心がブレブレの状態) 安定した足場で地に足をつけて作業するのか?(体幹が強く重心が安定している状態)くらいの違いがあります。

もしもあなたのお子さんが特定の「走る」、「投げる」、「飛ぶ」などの動きのうちどれか一つでも苦手なものがあれば注意してみてあげてください。

食カラダではそういった点に着目して子どもたちの可能性を引き出し、本格的なスポーツを始める体づくりをお手伝いします。いわば未来に向けた身体づくりとも言えます。

食カラダ スポーツ教室のこだわり

1、子どもの可能性を引き出す成功体験

少人数だからこそできる、一人一人への声かけでその子の特性にあった声かけでやる気を引き出していきます。ざっとした集団への指示とは一味違います。

2、カラダの土台をつくる体幹トレーニング

子どもの発育発達(成長段階)に沿ったトレーニングで体幹を鍛え、日常の姿勢と各種スポーツに役立つ土台を鍛えていきます。

3、楽しく鍛える

食カラダではスポーツを長く続けて強くなっていくには「楽しい」が一番だと考えています。楽しませるテクニックはもちろん、講師自身の人間性やエンターテイメント性で子どたちを引きつけます。

これらのこだわりによって子どものスポーツ力を引き出していきます。

小学1年生のレッスン風景
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試合で活躍する子どもの姿

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小学校低学年のうちでは高学年の子がいて、なかなか試合に出たり、結果を残すのも難しいかもしれません。(学年別の場合もあるでしょうが…)

だからこそ、一つの競技スポーツにこだわらなくても良い時期にいろんな動きを経験できる機会が必要なんです。試合の中心メンバーになってからだと、他のスポーツも同時並行でやるのが時間や責任的にも難しくなってしまうかもしれませんので。

Ps.特定の競技だけにこだわったとある少年の話をしましょう

ここだけの話、とある少年は「サッカーチームで10年に1人の天才だ!」と言われるほどの実力を持って、各種団体からは一目を置かれている状態にある子がいました。その子は当時9歳でした。

それでも高学年の子どもたちさえも圧倒するくらいのサッカーのうまさを持っていました。もちろん走ったりする身体能力も高いです。

しかし、この子は、体幹の力はまだまだでした。

少し身体の中心を使うような練習になると頑張ってはいるんですが、客観的にみれば「ふにゃふにゃ」、この点においては他の子の方がはるかに安定していました。

この子はサッカーにおいてはかなり完成されていました。しかし、他のスポーツやサッカー以外の動きとなると、どこかぎこちない動きになっていました。

好きだからこそ、突き詰めたサッカーと言うのはとてもいいことなんです。しかし、プラスαの動きができないのです。

逆に言うと、この子はサッカーとしては完成していても他の動きを習得する伸び代があったのでよかったです。今では体幹トレーニングにも意識を向けて頑張ってくれています。

もし、サッカーの動きだけにこだわりすぎると将来的に怪我や伸び悩みがおきてきてしまうかもしれません。

こんな事例がありますが、あなた何か納得する部分があれば嬉しく感じます。食カラダではこう言う子どもたちにもっと可能性を引き出してあげたいと感じています。

保護者さまの声

月謝11,000円(税込) / 月
対象7-9才
日程月、水 いずれか
19:00-20:20
(80分)
定員1コマ8名限定

今ならオープン記念で初回無料で体験できます。

定員が埋まり次第、募集は終了します。他の誰かにこのチャンスを譲ってしまう前に今すぐラインもしくはメールフォームでお問い合わせください。(ご希望の曜日と時間を記載ください)

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